9月
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具体的には,原作のキャラクターを活かしたゲーム設計,遊びの提案は当然のことながら,先も挙げた「監修」が開発の工程で大きなポイントになることを説明。キャラクターのモデルからモーションのチェック,台詞や必殺技の表現が適切かなど,使用する素材のほぼすべてにおいて,細やかなチェックをしなければならないらしい。もちろん,そこまで細かいチェックをしないゲーム会社などもあるにはあるらしいが,松山氏に言わせれば「だから,クソゲーになる」
4Gamer.net — [CEDEC 2009]「版権ゲーム制作のコツは,原作への愛!」サイバーコネクトツーの松山洋氏が語る(NARUTO-ナルト- ナルティメットストーム)